![]() 従来の硬質コアではフィルム巻付け端の所で折り曲げられ、内層段差痕欠陥となります(図1) |
![]() プラマキシンを使用するとフィルム端の段差部分が通常部分の4倍の力P’で押圧されるため、緩衝材のなかに埋没し、段差を吸収します(図2) |
回収再生使用クッション層が傷ついた場合は、弊社にお送り頂ければ、クッションを張替え 、お客様へお送りしますのでコアの再生使用が可能です。(有償) |
| 製品サンプル | 用途 | 効果 |
|---|---|---|
| 1.光拡散フィルム | 100~250μm | 20m→8m |
| 2.反射フィルム | 30~200μm | 20m→5m |
| 3.反射防止フィルム | 80~200μm | 30m→5m |
| 4.フレキシブル銅張積層板 | 30~250μm | 40m→3m |
| 5.電磁波防止フィルム | 40~150μm | 30m→8m |